THESIS

2017年度

・野村 健太郎 NOMURA Kentaro /『インフォーマル都市居住区における外部空間を構成する要素と路上活動の関係に関する研究—ムンバイ・ダラヴィの実態調査から—』(共著)

・百武 天 HYAKUTAKE Ten /『インフォーマル都市居住区における外部空間を構成する要素と路上活動の関係に関する研究—ムンバイ・ダラヴィの実態調査から—』(共著)

・陳 佳慧 CHEN Jiahui /『城中村における共同住宅の空間特性と共有部の利用実態に関する研究-中国北京市北四村の実態調査を通して-』

・河畑 淳子 KAWABATA Junko /『都市における冒険遊び場の運営と利用に見るその波及効果に関する研究ー東京都23区の実態調査を通じてー』

・矢尾 彩夏 YAO Ayaka /『集合住宅の中庭における空間構成要素と生活行為との関係性についての研究—オランダの伝統的居住形態Hofjeの調査を通して—』

・黒沼 舜 KURONUMA Shun /『文化的アイデンティティの表出と空間改変の関係にみる在留外国人の地域社会への適応 -江戸川区西葛西インド人居住区を対象に-』

・中西 渉 NAKANISHI Wataru /『近景から全景への段階的なスケールを横断した街並みの表層の評価に関する研究ー景観画像のフラクタル次元解析を通じてー』

・古垣 ゆかり FURUGAKI Yukari /『家電の変遷と住空間への影響に関する研究』

・加藤 嵩貴  KATO Takaki /『Frederick Kieslerの空間に時間概念を付加する手法の変遷と類型化に関する研究—「Galaxy」と「Endless」に関する分析を通じて—』

・西田 安里 NISHIDA Asato /『Priceの思想および設計手法における演劇ワークショップ概念の影響に関する研究』

・竹脇 右玄 TAKEWAKI Ugen /『視覚的情報が存在する中での音環境が空間の把握に与える影響に関する研究』

・神 太一 JIN Taichi /『衣服の特性を転用した新しい場のあり方に関する研究―衣服と建築の関係性の調査と、実践を通して―』

 

2016年度

・藤井 隆太 FUJII Ryuta /『都市における空間の再生産性に関する研究 -東京主要駅圏における警告と監視の実態調査を通じて-』

・熊澤 綾乃 KUMAZAWA Ayano /道路予定地の市民による利用実態とその有効性に関する研究』

・渡邊 眞奈 WATANABE Mana /『都市居住形態の転換における地域コミュニティーの継承メカニズムに関する研究ーカンポン再開発計画Rusun Somboを例としてー』

・ナングン ヒョック NAMKUNG Hyeok /『小規模生産現場の集積を通じた地方集落の活性化に関する研究 -韓国利川の陶磁器村を事例として-』

・板谷 萌絵 ITAYA Moe /『地域密着型宿泊施設の実態調査からみるその有効性と課題について -国内外のケースの比較分析を通して-』

・渡邊 颯  WATANABE Hayate /『建築空間における記憶を紐付ける要素に関する研究―駅舎建築の保存・改修例を主な対象として―』

・吉村 環紀 YOSHIMURA Tamaki /『Yves Brunierによるランドスケープの建築的解釈とその有効性に関する研究』

・北岡 航  KITAOKA Wataru /『VRを用いた深宇宙居住施設の照明計画に関する研究-ISS日本実験棟モデルにおける照明の配置と形状の印象評価-』

・森澤 碧人 MORISAWA Aoto /『折りたたみ展開機構を利用した自動変形装置の研究』

2015年度

・小場瀬卓志  OBASE Takash /『設計手法としてのリサーチがもつ創造的可能性に関する研究』

・塩谷希武  SHIOTANI Nozomu / 『共有時代の概念と相互補完の関係から見た今後の都市居住に関する研究』

・花島凛子 HANASHIMA Rinko /『地域特性を反映した共棲住宅に関する研究』

・畑江輝  HATAE Hikaru / 『建築空間における「仕切り」の再考 -空間・ひと・時間を仕切るー』

・舟橋翔太  HUNABASHI Shota /『巨大建築装置の把握及び建築装置に潜在する空間特性』

・宮原一樹 MIYAHARA Kazuki / 『建築家とSF小説家の描く未来図の変遷』