THESIS

Master & Bachelor

2019年度

  • 上西 優太 UENISHI Yuta/『音楽ホールの副次的空間における利用実態とその特性に関する研究-東京23区内の公立音楽ホールの実地調査と分析を通して-』
  • 杉原 岳 SUGIHARA Gaku/『都市内外国人集住区における生活拠点の分布特性とその実態に関する研究 -新宿区大久保地域の実地調査を通して-』
  • 清水 一樹 SHIMIZU Kazuki/『フリーテクノの空間特性をモデルとした、都市における自由な音楽消費活動に関する研究ー東京23区内における中小規模クラブハウスの利用実態の調査を通してー』
  • 上田 留理子 UEDA Ruriko/『クラウドファンディングによる空間の形成の傾向とその特性に関する研究』
  • 村中 祥子 MURANAKA Syoko/『都市における予定地の暫定的空間利用に関する研究-東京都内の利用実態分析を通して-』
  • 竹中 遼成 TAKENAKA Ryosei/『建築における『Ugliness』に関する研究―Robert VenturiとRem Koolhaasの分析を通して―』
  • 棚田 有登 TANADA Yuto/『1960-70年代の西洋建築構想における日本の広場的特性に関する研究-Archigram 及びCedric Priceの作品分析より-』
  • 亀田 琴未 KAMEDA Kotomi/『銀座のファサードの変遷からみるメディアファサードに関する研究‒中央通りの商業ビルファサードの立面分析を通て‒』
  • 篠原 岳 SHINOHARA Gaku/『建築デザインプロセスにおける人工知能の有用性に関する研究―人間とGANによる形状合成の比較分析を通して―』
  • 小田切 寛樹 KOTAGIRI Hiroki/『建築における0次創作物と1次創作物の関係性に関する研究~セルフ・ビルド建築の製作過程調査を通して~』

2018年度

  • 成澤勇『住宅空間と居住者の住生活の合致性から見た農村住宅に関する研究―中国張家口市「下八里村」を事例として―』
  • 板谷萌絵 ITAYA Moe/『接続都市―都市内多拠点居住から見る機能拡散型都市東京の未来――』
  • 田淵 ひとみ TABUCHI Hitomi /『密集居住区の街路空間における構成要素の生成・維持メカニズムに関する研究ーバンコク・クロントイ70ライ地区の路地空間分析からー』
  • 川見 夏海 KAWAMI Natsumi /『外国人居住者による外部空間活用事例とその成立条件に関する研究ー神奈川県いちょう団地の実地調査を通してー』
  • 中村 なぎさ NAKAMURA Nagisa /『本が持つ媒介としての性質と空間との関係に関する研究ー東京都内まちライブラリーの実態調査を通じてー』
  • 石田 有里 ISHIDA Yuri /『都市における単身者の生活圏域と行動に関する研究ー渋谷区笹塚周辺の調査を通してー』
  • 床尾 楓 TOKOO Kaede /『空間の抽象化手法と建築要素との関係に関する研究ーRoyal Shakespeare Companyによる公演「Romeo and Juliet」の舞台装置分析を通じてー』
  • 柿木 瑛里香 KAKINOKI Erika /『Constant Nieuwenhuys-“New Babylon”の概念の展開について ー後期New Babylonの絵画作品にみる空間的視点ー』
  • 千田 浩己SENDA Hiroki /『Maarten Van Severenによる作品製作手法とその理念に関する研究 ーMaison à BordeauxにおけるOMAとの協働事例の分析を通じてー』
  • 中村 竜太 NAKAMURA Ryuta /『Gordon Matta-Clarkの空間の捉え方に関する研究 ー<Building Cut>の写真作品と3次元モデルを活用した分析を通してー』
  • 乙戸 理央 OTSUDO Rio /『都市における外装タイルの利用傾向と建物との相関関係についての研究ー新宿区での実地調査を通してー』
  • 佐藤 亜有子 SATO Ayuko /『内部空間における自然光による明暗が印象に与える影響に関する研究ー評価基準の更新と定量化を目的としてー』